メインコンテンツへ移動
Pokotype日本語タイピング練習
Pokotype - Practice Japanese typing, from kana to full articles | Product Hunt
ひらがな・カタカナ

五十音練習

一つのかなから、日本語を指で覚えよう。

あ
ひらがな · ローマ字入力
a

かなを見る · ローマ字を打つ · 覚える

練習設定を読み込み中…
1回の問題数

英字キーボードでローマ字入力

タイピングガイド

入力ルール

英字入力に切り替え、かなの表記どおりに入力してください。
発音とキーボード入力は、必ずしも同じではありません。

01 助詞:発音と入力の違い

助詞発音キーボード入力
はwaha
へehe
をowo
私はwatashiha

「私は」の発音は watashi wa ですが、入力は watashiha です。

02 複数のつづりに対応

しshi / si
ちchi / ti
つtsu / tu
じji / zi

ヒントには入力候補の一つが表示されます。別の有効なつづりを使うと、残りのヒントも変わります。

03 促音と小さいかな

「っ」は通常、次のかなの子音を重ねて入力します。単独でも入力できます。

きってkitte
ざっしzasshi
っxtu / ltu / xtsu / ltsu
ゃxya / lya

04 撥音「ん」:次のかなに注意

多くの子音の前では n 一つで入力できます。母音や y の前では nn または n' で区切ります。

さんまsanma
しんようshin'you / shinnyou
みんなminna

minna の二つの n は、それぞれ「ん」と「な」に対応します。そのまま続けて入力できます。

Pokotype の入力完了ルール単独または文末の「ん」は、n 一つで入力完了になり、二つ目の n は不要です。これは本サイトの練習ルールです。一般的な日本語入力では nn で「ん」を確定できます。

n-n は撥音の入力方法ではありません。- は長音符「ー」に使います。

05 拗音と濁音

しゃsha / sya
ちゅchu
にゃnya
がga
ぴょpyo

「しゃ」は一つの組み合わせです。shia は「しあ」に対応するため、「しゃ」には使えません。

06 練習中のルール

  • 長音符「ー」は - で入力します。例:コーヒー → ko-hi-。
  • 句読点と空白は自動でスキップされます。ローマ字の区切りにスペースは不要です。
  • 誤ったキーでは進みません。Backspace は不要なので、そのまま正しいキーを入力してください。
  • 最初の正しい入力で計測が始まります。Esc、タブの切り替え、ウィンドウからのフォーカス移動で一時停止します。
  • 練習中にこのガイドを開くと一時停止します。閉じた後、「練習を再開」を押してください。

参考:Microsoft ローマ字入力表(PDF、新しいウィンドウ)

練習範囲を選ぶ

01 / 設定

練習する行を選んでください。異なる分類を組み合わせられます。

清音

濁音

半濁音

拗音

かなを 46 個選択中
選択内容は自動保存され、次回も使用できます。
0回完了した練習
0個練習したかな
0分合計集中時間
ヒント:し は shi でも si でも入力できます。慣れた方法を使いましょう。

五十音から始める日本語タイピング練習

Pokotype は、オンラインで日本語のタイピングを練習できるツールです。ひらがな・カタカナでローマ字入力に慣れたら、かなの読みと中国語訳が付いた短い文章に挑戦できます。

練習の始め方

  1. 上の設定でひらがな・カタカナと練習範囲を選びます。初めは清音から始め、濁音・半濁音・拗音を少しずつ加えてみましょう。
  2. パソコン・スマートフォン・iPad で練習できます。パソコンでは英字キーボードでそのままローマ字を入力します。タッチ画面では問題かローマ字の領域をタップしてキーボードを表示し、英字の 26 キーキーボードに切り替えてください。最初はヒントを使い、慣れたらヒントなしでも練習できます。
  3. 練習後に速度と正確率を確認し、苦手なかなを復習します。練習記録は使用中のブラウザーに保存されます。

かなに合わせて入力方法を選べます

次のローマ字表記は、どれも Pokotype で使えます。選んだ入力方法に合わせて、残りのヒントも変わります。

  • しshi / si
  • ちchi / ti
  • つtsu / tu

文章練習では、かなの表記どおりに入力します。助詞の「は」「へ」「を」は ha・he・wo です。句読点と空白は自動でスキップします。詳しくは練習中の「入力ルール」をご覧ください。

登録や支払いは必要ですか?

五十音と内蔵のサンプル文章は無料で練習でき、登録や API キーは不要です。任意の AI 文章生成には自分の API キーを使用し、利用するモデル提供元の料金が適用されます。

五十音に慣れたら何を練習しますか?

日常生活を題材にした短文から始めましょう。原文・かなの読み・中国語訳を確認してから、一文ずつ、グループ、全文の各モードで練習できます。パソコン・スマートフォン・iPad の英字キーボードでローマ字を入力できます。

入門用の短文「小さな朝の習慣」を読む